堰免先生

受験小論文の神様・堰免善夫氏が本学園の特別顧問に就任!
*毎週木曜日、国語の授業を中心に授業の質の向上のためにご指導をいただいております。

今年度の本学園の夏期講習にせぎめん先生の小論文講座が開講されます。入学相談、授業見学は随時行っております。ご来校お待ちしております。

☆せぎめん先生より
せぎめん先生「生徒の瞳に光を宿らせる情熱溢れる熱血先生!!」

これは、「噂の予備校・この名物センセイたち(双葉社刊)」という書籍で、私につけられたキャッチフレーズです。

このことからも分かりますように、私は中ゼミ一の情熱家を持って任じています。

独創的な現代文読解法や小論文の書き方に加えて、近代文学史の授業ではドラマチックで感動的な講義を心掛けています。受験生活を頑張り抜く生徒たちを支えるために、明快で情熱溢れるパワフルな授業で、生徒をぐいぐい引きつけて離しません。

私は信州上田の出身で、堰免という変わった名前の由来は真田幸村の家臣の出ゆえ。1回覚えていただければ忘れないという名前です。

経歴・職歴
東京の高円寺に所在する中央ゼミナール国語科主任。

現代文・小論文担当。中央ゼミナールに30年間勤務。

現在、同ゼミナール評議員(役員)。広報課長。進路指導部長。

年間約120~130校(都内6割・地方4割)の高校で講演。

高校生の他、保護者対象の進路・進学公演はもとより、高校教員対象の講演、小論文研修も多数行っています。

講演実績
東京では、都立高校・私立高校あわせて約80校で講演。

生徒対象・保護者対象の講演に加えて、最近では各高校の教員対象の講演が多くなっています。近年は首都圏(東京、神奈川、千葉、埼玉)の高校約60校の教員対象研修セミナーで講演を行いました。

過去20年間、地方合計180校、都内合計88校、合計268校で講演実績があります。

また、高校生以外に、高校生の保護者(父母)、高校教員、教育産業会社社員・新入社員、関東管区警察学校教官、教育シンポジウム(芝浦工業大学)参加者などを対象とした講演も行っています。